初日の出&初夕日 東京都心&神戸西 ’09・1・1

東京都心の”初日”をメールしてくれました。ありがとう。

夕景は、いつもの2階からです。
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東京都心の”初日”をメールしてくれました。ありがとう。

夕景は、いつもの2階からです。
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何回かお邪魔しました、カーネーション農家の温室です。締め切ってありますので、外からガラス越しの撮影です。出荷は順調のようです。

そのお隣の柿の木です。ヒヨドリが熟した実をついばみにきていました。

三枚田の寒ざらし。畝の高さ約20センチ。水抜きをし、風にさらします。遠景で先ほど世話になった、左、雌岡山(めっこさん)と雄岡山(おっこさん)。

その少し下流域の田です。”ひこ生え”が枯れています。これから、土起こしをされる。
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冬至、翌日の夕景です。
雲の動きが、早く、僅かの間にこの2ショットとなりました。
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夕方遅くに西が晴れてきました。明日は晴れです。
庭の”さざんか”。夕日に映えているところが値打ちです。
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”とうかえで”。
ご近所の並木の中でひと際、色鮮やかに、しかもいまだに、紅葉を楽しませてくれています。グラデイエーションがしっかりと。

今朝、早く大雨でした。午後の写真ですが、水溜りに葉をすっかり落とした”とうかえで”と、まだ残している木と。向こうは雨で落ち葉が一杯です。

光が挿してきました。明日はお天気回復のようです。”下駄”の鼻緒が上向き。
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今日は、神戸”ルミナリエ”の神戸市広報紙からのご案内を投稿しました。ご来客が大変に多く、とても嬉しかったです。記念になるような出来事でした。
ふるさと神戸の”ルミナリエ”開催スタートしたときは、脚長おじさん自身にとっても、オーバーにいうと、人生の大きな節目でしたから。
明日2日(火)は、特別に(?)事前参加できそうなので、夜とんぼ返りで出掛ける予定です。いい写真を撮りたいと思います。
夕景と関係がないようですが、実はパソコンに夢中(壁、画面)になっていまして、おそらく素晴らしかったであろう夕日を拝むことが出来なかったのです。残念!この夕景は、2階から180度みわたしても、雲ひとつ無い(17時30分現在)。明日は良いお天気間違いなし。お月さんは、旧暦11月4日(新暦12月1日)の、下弦の”三日月”です。と、左に一番星です。これは広角レンズからです。
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お買物先のいちょう並木、風ですっかり葉を落としていました。ブルブル!

帰り道の住宅展示場、手入れの行き届いた芝生広場に、”たんぽぽ”です。
脚長おじさんにそっくりなので、苦笑い。ヒョロヒョロ!!

北の風に乗って、日本海からこぼれてきた雲。気温が低ければ雪です。夕日からすると、明日は冬空ですが、雨は無いでしょう。二階のベランダから、窓を開け放って撮影です。下から上がる時は外出着に帽子。風当たりが良いんです。寒いサムイ!!!
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あれ、見覚えがある"蝶”の写真!上が11月1日神戸・相楽園菊花展で、園内の有名な”蘇鉄林”で撮影したもの。下が今日の産経紙が掲載したもの。羽の両面を見比べ出来ませんが、間違いはないと思います。同じ"蝶”ですね。
こういうことがあると、自慢たらしく言いたくなります。”犬も歩けば棒に当る”と。

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庭の”のじぎく”に、蜂たちが一杯。肥料も手入れもさほどではないのに、美味しいかな。

失敗しました。望遠を持って出るのをサボりました。これは広角レンズです。
渡り鳥にはちがいありません。見たところ200羽以上。もう落穂は無いはずです。地中の虫をあさっていると思います。

カーネーション栽培農家の隣りの、柿の木です。
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”さざんか”。花期が結構長いですね。良い色で次々と。お隣の門先。

”なんてん”の実。すごくたわわにです。ご近所から。

”もちのき”。友人とこれからは、小鳥の来訪が楽しみでと話していました。ご近所にはご馳走があるんです。

◎写真は、皆ご近所からです。ありがとうございます。
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夕景。大分寒くなりました。心なしか、空も冬色に。
庭の”のじ菊”も気分よく咲いてくれています。
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”まがも”2景、加古大池で。兵庫県播州地区は農耕用のため池が多く、野鳥の住処にはもってこい。池に小島まであります。家に帰るのに一歩、片脚を振るわせ水払い。巣つくりには絶好です。


稲美地区”千波池”上空で。雁の飛来です。2チーム。宿営地には近いのでしょう。


満開のコスモス畑です。隣りでは、冬野菜(おそらくキャベツの作付け、このあたりはキャベツの産地です)用に、刈り取りでした。
脚長おじさん;6日に稲美へ出かけ、帰宅後お腹の不調で24時間臥せっていました。再起しました。まだ、副作用のためにこういう不調が出るのでしょう。立ち直りに時間はかかりましたが、あとは、発熱とか余計なことはなく、けろっとしています。
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用事を片付けて、帰宅途中。家のすぐ近くの”とうかえで”並木。何度か登場、色づき鮮やか。もう道路わきに、落ち葉が。そんな季節かア~。
本当にのんびりとしていまして、庭の小枝など細かい剪定をしていましたら、お隣から”声”。稲美(下の夕日が落ちるところ)に”コスモス”が一面に綺麗でしたよ。花も大きくてね。明日脚を伸ばすかな。
お陽さんが、地平線に沈む前に一端雲間に隠れました。目で見ると雲間の上に横に細く綺麗な光の線があるのです。写真ではなかなか見難いですが。

写真の左端のくぼみに、冬至の太陽は沈みます。夏至の場所からは、正確ではありませんが30度分の角度を大移動しています。天空の動きをここから堪能できます。
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間近で見るとすごい迫力で迫ってきます。この立体感が素晴らしい。
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お母さんの許可を得て撮影しました。ただ申し訳ないのは、この日ピントをマニュアルにしっぱなしで、不出来です。すみません。
太鼓みこしから脱出、このあと大人に肩車されて、お参り。
たいこみこしの叩き手の女の子、脚長おじさんへ”ピース”、サンキュウ。
いざ出陣。これから、男性陣数十名と本殿前で唄を奉納する。
お母さんの周りばかり。
お殿様でござる。

天狗面の大人が、赤い大きなお鼻を子供さんにくっつける。それが”こわい”!

太鼓みこしの担ぎ棒上です。左には、おじいさん。右にはお母さん。サポートありがとう。

獅子舞の先導のお役目、小六の男の子。このあと、大畑地区の大人の方が話にこられ、脚長おじさんの春日台地区の子供サン達が、加わってもらえないかと。

獅子舞舞台の、脇。

モヒカンボーイ!かっこいい。

モデル代不要と許可を受け、ありがとう。
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朝、酒樽に”のみ”で切れ目を、景気良く割れるように!

太鼓みこしの本殿前、担ぎ上げ見せ所。体力気力!!

本殿前は、みこしが駆け回ります。本殿前へ一端休めますが、地面はご覧の通り。

これが太鼓みこしの中、太鼓本体です小学生が、一日中叩いています。

最後の神事です。これから、”神輿”は里へご降臨、神殿から神輿へおみ渡り。

秋の好日も、素敵な夕景で締めくくりです。丁度太鼓みこしが、西戸田へお帰りで、遠くから太鼓の音が風と共にやってきました。
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今日は地元の”春日神社”の秋祭りの宵祭りでした。お昼に近くの酒屋さんで、お祭りの仕度をした若い衆数名に会い、今夜の時間を確かめました。結局夜6時から10時前までの4時間近く楽しんできました。
夜6時、誰も居ません。お宮さんと、神輿と、13夜の月が脚長おじさんを出迎えてくれました。いいお月さんです。写真が下手なだけです。
太鼓みこしです。神戸市西区平野町の氏子の皆さんの肝いりです。町内(昔は村でしたから、4部落)の回り持ちのみこしです。おじさんたちは”ニュータウン”春日台という町名に住んでいます。まさに、このお宮さんの縄張りに越してきました。
初詣は、毎年此処です。お正月は、閑散としています。こんなに賑わいがあるとは、宵祭りには初めてでしたから、驚きでした。

お宮さんの、神殿の前に鎮座しました、3台のみこしです。

祭りの最後を締める、獅子舞です。おじさんの家の一番近くの部落の皆さんが獅子頭を持ち、毎年獅子舞を担当している。横笛の練習が大変だそうです。

みこしの、担ぎ棒にちょこんとよじ登ったお嬢さん方です。

獅子舞は良く動きます。シャッターは夜ですから、時間が長く設定されます(自動です)から、ぶれます。他の動かないところは、きちっと写っています。
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ようやく、いつも通りにデジカメの映像を、ブログ・アップ出来るようになりました。
ほんとに、”ホッ”です。
三枚田は三枚共に、刈入れ終わっています。
櫨谷川上流、福谷から寺谷地区(家から7㌔)には、毎年見事な彼岸花集団が開花します。昨年は、お彼岸よりは一週間は早く開花しましたが、今年は遅いようです。といってもこれで丁度お彼岸に間に合っています。
明日は、お墓参り(家から5㌔)に出かけます。
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NHK”篤姫”放送直前に、雲間から顔を出した名月です。下に明かりが映っていますのは、4軒先の民家がチャペルに変身している、屋根の十字架です。
’08・9・14(日)は、脚長おじさんにとって、とても長い一日でした。
理由は、同日付けの朝日紙読者投稿の写真です。一日考え続けました。神出神社にもお参りし、手を合わせ、一途に、ひたすら、でした。日が変わり、気持の整理が出来ました。別途、”日本チャチャチャ”カテゴリーに投稿します。
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今年、蓮の花が”田”にある面白さから、数回投稿しました。その”田”の今日の景色です。コンバインは一端水色のシートをかけられてお休み。
定点観測の”三枚田”は先日1/3が刈入れ済みでした。
農家はこれから来年に向かって、冬場の色々のお仕事が待っています。折を見て土との戦いを投稿します。
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朝の散歩道、家のすぐ近く。地道の道にお二人です。数日前は二人ともひっくり返っていたので、死んだのかと思いました。30分後に戻って、居ないのでキョロキョロしましたが、人に蹴飛ばされた風でもなく、お二人さん無事飛び立ったのでしょう。
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大事な忘れ物です。脚長おじさん家から直線距離で5KM(散歩ルートで6KM)離れた、同じニュウタウン内と言っていい素敵な場所です。
同じテニスクラブの方が、ここの会社”財団法人神戸みのりの公社”にお勤めでした。その方は今は大阪でお仕事をされています。ナイスガイです(勿論おじさんよりはお若い)。ついつい、人のご縁と、物のご縁と、どっちが強いのかなと考えさせられました。彼が辞めてから一度も訪ねていないし、ワインも購入していません。やっぱり、人のご縁が大切なんでしょう。
以下に、順序よく写真が登載されるといいんですが、1)入り口の蔦がからまった風景、昔は木戸銭500円を取っていましたが今は、駐車場料金を含め無料です。2)建物全景、この後ろにワイン工場があります。3)レリーフ、公園全体の案内図。4)ぶどう畑(個人が一定の区画を契約)。5)同じ樹のぶどうの房。地面に近い所に一杯ついていました。上のほうはついているのは僅かでした。
![]()
最後に、大切なこと。モンドセレクションで3年間('89年~'91年)白が入選しています。以前に赤の'01年ものと思いますが、赤は新酒よりもうんと味わい深い。久しぶりなので赤白一本宛購入しました。ゆっくりと味わいます。
映像が、まあまあましにあがりました。どうぞ、クリックしてみてください。
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調べてきました。ここのところ辞書(国語辞典、漢和辞典など)を紐解くことが増えましたが、あらためて脚長おじさんの勉強不足をおもいしらされています。
朝霞;学研漢和大字典(編、藤堂明保)から 1)朝焼け、霞はもや。2)あさかすみ
霞のことばについて、記述を見てきました。他一杯メモしましたが。下記に留めます。使用事例、
夕霞、丹霞、赤霞、紅霞、流霞、しん霞(日に下に辰、パソコンにはない。あさ奮いたって上る、元気に満ちた早朝の意味に使う)、彩霞、雲霞、暁霞、朝霞、暮霞。
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朝起きだしたら、久しぶりの”かすみ”です。
ひらがなにこだわって、”かすみ”としていますが、脚長おじさんがブログにあげようとしたことと、同じ内容が日経紙一面コラムにあり、その冒頭に「朝霞(ちょうか)には門を出でず、暮霞(ぼか)には千里を行く」とあり、朝焼けは降雨の前触れだから外出せず、夕焼けなら翌日は好天なので遠出も大丈夫。とあり、アレツと思った次第です。手許の国語辞典には朝霞は記載なし。また、図書館へ行って調べてきます。
それと、もう一つ、神戸市に在住しているとあまりに身近なものですから、言えないことを、同じ日経紙のコラムの末尾に、「今は、一刻も早く危険を察して備えるしかない」とありました。
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国と兵庫県が六甲山の崩れやすい斜面を買い上げ、民間に植林などメンテナンスを委嘱するという試みです。
神戸地元の、住友ゴムさん、ノエビアさん、好日山荘さんの三社が各々数ヘクタールの斜面の植林に取り組んでいただく。こういう取り組みは全国的に初めてとのことです。
先日も、六甲山の神戸森林公園にお邪魔した時も、写真で展示されていましたが、明治初期の神戸の裏山がはげ山だという写真がありました。脚長おじさんの物心ついた戦後間もない頃の裏山の記憶も、決して美しいものではありません。雨が降ると、斜面がしょっちゅう傷みました。20数年ぶりに神戸に戻ったときは、裏山の緑の濃さに驚きました。良いメンテナンスが行われているんだなと思っていました。それでも、六甲山は広いんだ、国県の試みに拍手です。ありがとう。今は住まいが六甲山の西はずれのニュウタウン(東播州地区になります、平地です)に住んでいますが、街中には所用でしょっちゅう行きます。緑に感謝です。
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昨日午後6時台のNHK関西地元の地域ニュースから。機転が利かないから、TVから映像が撮れていない。
お話は、おそらく神戸のT真珠社と思います。毎日社員が10人くらい、朝から真珠の玉の品質の鑑定仕訳作業に取り組んでいる。作業場は大きな窓ガラス越しに、朝日が当たる六甲山の方を向いている(日の出に背を向けて)。朝日が山の緑に当たり、その反射光が穏やかに作業場に差し込んでいる(山と作業場の距離は数百メートル)。この光が、真珠の玉の鑑定に大切な働きをする。宝石は、輝きが一番大切なのでしょう。山の緑の反射光(六甲山の南側、神戸の街側は急斜面)がこんな形で役に立っている。
案内役の方が、一週間に一度一粒、この光を受けて"虹"色に発色する玉が見つかると説明されている。作業場の全員でその玉を愛でる。
映像が無いのをお詫びします。とうぞ思い描いて下さい。
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![]()
7月10日丁度12時頃です。山頂から真下に潮目がありました。上手く表現できていればいいのですが。右が明石海峡ですから、引き潮です。街は三宮方面です。昔とは、ビル群のの多さにと高さに大違いです(なにしろ半世紀ぶりの訪問ですから)。明石海峡大橋と三宮方面とは、鉢伏山頂からはほぼ等距離です。
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写真は7月10日夜のパソコントラブル前に、神戸須磨鉢伏山頂からの風景を撮りにいった時のものです。神戸在住経験がある方にとっては、思い出深いものと思います。写真中央左がJR須磨駅です。脚長叔父さんは約50年ぶり(半世紀)の訪問でした。
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手順悪く、2枚の写真を使います。水場が雌です。手前の近くの岩の上にいるのが雄です。いつも、ヒヨドリの番いは、奥様が優先で水場へ、旦那は見守り、後で水場へ。この2枚は、そういう様子です。'08年7月4日午後2時、日が高いときの撮影です。
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画像向きを修正。失礼しました。
田植え後一ヶ月経過。順調に生育(自分の田でもないのに)、稲が風にあおられて葉が裏返り輝いている。手前の稲と奥のほうと見比べてください。
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森は山の斜面にあり、木々が立派に聳えている。トンネルは煉瓦作りの年季が入った貴重な存在(30M)。
花菖蒲と薔薇の写真を見返しているが、写りが良くない。写真機を考え中考え中。
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森は山の斜面にあり、木々が立派に聳えている。トンネルは煉瓦作りの年季が入った貴重な存在(30M)。
花菖蒲と薔薇の写真を見返しているが、写りが良くない。写真機を考え中考え中。
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写真で上手く表現出来ているかな?脚長おじさんの頭上に枝が張り出していますが、なんとこれが20Mも幹からある。
神戸は楠正成ゆかりの地で、市内に豊富に楠がありますが、こんなに立派なのは初めて出くわしました。
昨日の発見、驚きでやんす(蒼井優TV"おせん"残念終わりましたが、その言葉の影響)!
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明日は晴れ間も拝めるかな。標準時子午線がある当地の日没は、午後7時0分です。撮影は7時14分、日没後の景色です。明日は予報通りに明るくなって欲しい。
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瑞穂の国は、本当に"水"に恵まれないとね。先月末の田植えから三週間後、苗はしっかりと倍位に増えている。バルブからの水補給を続けている。当地今日から梅雨本番だと思う。朝用事を済ませた帰り道に撮影した。
脚長おじさんの抗がん剤治療が終わる頃(9月末)に、この田の稲穂は頭を垂れている。定点にした訳です。
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朝の散歩を終えました。
今日はニュータウンから20メーター下るとすぐの田園風景いっぱいのルートに向かいました。途中に先日ご紹介した三枚の田んぼがありますが、今は皆田植えを済ませていました。そのすぐ上隣りの田んぼが、注水中でした(写真)。バルブをひねれば水はすぐ入る。
世界中で食料が話題となり、昨日のテレビ番組でも農業用水の確保(不足)が話題となっていました。アメリカ・カリフォルニアでも、アフリカでも、日本富士山麓湧水の枯渇など水の話ばかりが目に入りました。
近所の田んぼの水は約10キロメートル離れた呑吐ダムからのもの、そのダムの水は、約100KM離れた兵庫県の尾根と言っていい生野(銀山があった所)方面から、バイブラインで引いてきている。
農業インフラにも手間ひま掛けられていました。こんな話は母親存命の10年前に、近くのイチゴ農家に三年間一年を通じてお手伝いした時にご主人から教わった話です。
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昨日送り迎えしてれたご近所の花たちです。額アジサイはこれから色付くでしょう。クレマチスは盛りをすぎたかな。
なにしろ各ご家庭の庭でいろんな花をつける草木が多いので、花実をついばむ鳥達の飛来も多い。
したがって、家の懸樋から垂らしている水場に鳥達の来訪も多い。特に秋冬には。
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昼にニュータウン丘上から歩き10分の田園風景たっぷりの田圃道に入りました。手前が田植えを済ませた田んぼ、次がしろかき水張りを済ませたところ、一番向こうが水張り前のところ。 昔なら考えられない景色です。
水を順次上流(高い所は寒い)から回し、田植えは水が回って来た地域から一斉にやる。
今は、我が家が引っ越してきた10年まえに、この地域(明石川沿い押部谷)に農業用水が水道化されバルブをひねれば、水が田に入る。兼業農家が多いから各農家てんでに、働き手が揃う日を決めて田植えする。だから、以前なら見られない景色になりました。同じ日の庭のツツジと合わしてご覧ください。
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気持が熱いうちに、花鳥園のいいところを纏めます。養命酒と同じくなんの関わりもありませんが、神戸に面白い場所があるとの話のご紹介です。
このような集客施設を作り上げたかたは、静岡県掛川におられる、賀茂さん(神戸の従業員の方が賀茂川の賀茂といわれたので間違ったらごめんなさい)がコンセプトを練り上げたもののようです。賀茂グループとも言われていました。
始まりは、掛川の旧家の用地での、花菖蒲園の成功にあるようですね。その後、鳥と花のコーデイネーションまでどのような変遷を経て、一種のテーマパークのかたちまでに練り上げてこられたか、興味深深です。
人が喜ぶかたち、生き物とのふれあいと、きれいな花などとの出会い、見事に演出してあります。花は一年を通じて咲いているとのことで、バックヤードではサポート体制を維持しつづけられる花の品種をうまく選定されていますね。しかもこのことが、鳥達の放鳥飼育園内での自由な出会いを演出していることと連動している。
設備としては、バスの団体客が望む食堂トイレ土産売り場など、完璧ですね。退園(午前11時頃)しようとした時に、丁度30人くらいが定員と思われるバスが到着、エイジドグループでした。そりゃあ喜ばれますよ。従業員が60名以上も働いておられるようですが、そのコストを充分に支えるだけの集客が維持されていると思います。ご立派です。
神戸花鳥園は2年前に開園し現在に至るとのことですが、本拠掛川に2箇所、同県内の富士市に1箇所(生育改良を圃場で)、松江に1箇所(ここも圃場の役割もある)、あと神戸と全国5箇所でテーマパーク運営をされておられるよしです。
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ツツジは第四号のもの。古風なエンジ色だけど、写真は上手く表現出来ていない。残念です。
イロハモミジの若葉が骨折、脚長おじさん映像初登場の”左手”の平に、載せました。葉っぱは本当に綺麗なんですよ。
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薄日が射すなか、身体を動かしました。上半身肉体労働が三週間続いたあと、脚の運動は久し振りです。
"ゲゲゲの鬼太郎"の世界を思わせる。タンポポのタネ、飛行直前!もう一枚は定点撮影イロハのタネ、タケトンボみたいのがちっちゃく、見えるかな?
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庭の"懸樋"を調達に加古川市(播州平野の真ん中、米どころ)へ出掛けた。前任者は私の手作りの竹と木製でしたが腐れ落ち、後任は手作りはギブアップしプラスチック製を購入した。
買い物道中、JR山陽本線踏切待ちの横のれんげ畑を車中から。ブログ掲載の写真は、元気に外出していれば拾えるね。
今日は切り落とし済みの枝の細分袋詰めを仕上げてしまいたい。沢山あります。
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昨日今日と2日がかりで庭の30%相当を剪定、あとゴミ袋入れ。日差しが眩しい、休み休みしながらいい汗をかきました。一週間前に開花した門先のツツジが五分咲きに。
経口抗がん剤(7+2+1+1)服用は第一クール八日目と二週間の折り返し地点に。落ち着いている。午後は一週間振りの散歩だな。
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朝メールを二本発信し、足下を冷やしたようで散歩スタートを遅らせた。その分距離を稼ぐことにし、エキササイズ抜き。往復で3.5KMの目的地が"春日神社"、いつも初詣をする当地名(春日台)由来のお宮さん。
無人で地元平野村(今は町)が盆と秋祭りと正月には盛大にお守り。良い森に囲まれ、こんな在来種のタンポポを見つけた。絶好のお天気!
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家から7キロの場所です。昨年夏過ぎからこのお山で、フィットネスを積んできました。神戸市西区神出町天王山という地名です。雌岡山(別称、天王山)標高290メートルの、山頂にある神出神社の境内前広場からです。お花は、”かたくり”の花です。近隣の方の丹精の結果です。山頂すぐ下の北側斜面に三段くらいに作り分けています。
母親がこの村の出で、親戚もいます。墓も母親が城崎温泉近くの日高町から引越しをしました。ほとんど、生まれ故郷と言っていい場所です。今の家に越してきたのも、母親が墓に近い所という望みにあわせたからです。
お若い方にはピンと来ないかも知れませんが、神戸市内から戦争中に”疎開”した場所です。当時母屋という、庄屋さんがおられ、その家のはずれにある小屋で母と妹と暮らしていました。この家で二人目の妹が生まれました。
大きな蛇がとぐろを巻いているのに出くわすとか、納屋の生芋(さつまいも)を藁製の俵から引張りだしておやつでたべりとか、六甲の山越しに神戸に焼夷弾が遠い花火のように綺麗にみえたりとか、物心がついた4才の頃の記憶が一杯詰まっています。
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昨日の雨がしっかり仕事をしました。見えているのはぜ〜んぶ花びらです。
気温がぐんぐんアップし快適に散歩&エクササイズ。身体が動きたがっています。
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