WORLD BASEBALL CLASSIC(WBC)に釘付け ’09・3・19&20

3月9日に須磨離宮公園で撮影。椿の品種名をメモ忘れしました。
家の2階から、道場が見えます。先日街路樹を剪定していただいたお陰です。
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3月9日に須磨離宮公園で撮影。椿の品種名をメモ忘れしました。
家の2階から、道場が見えます。先日街路樹を剪定していただいたお陰です。
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メンズ75ダブルス(M75D)優勝 渡邊健一・佐野 健組。
日曜日には、仲間の県大会レベルでの初優勝をお祝いするので、早めに会場をあとにしました。
2日付けの神戸新聞に掲載されているかと思って購入しましたが、ありません。残念。
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「飛距離を伸ばすにはどうしたらいいか」と、アマチュアの方からよく聞かれる。
手っ取り早い方法は、下半身強化だ。といっても、スポーツジムに行く必要はない。
●一日おきに、30分から1時間、ジョギングや汗をかく程度の早歩きを3ヶ月やれば充分。スイングをいじるより即効性がある。
●「100%の力で振るように」と弟子達に教えている。それには、下半身がしっかりしていなければならない。振り切ってもバランスが崩れない下半身が出来れば、上半身は多少崩れてもボールは飛ぶ。
●素振りもお勧めだ。不動悠里さんに毎朝100回の素振りを義務つけていた。ある日からだの切れが悪く飛距離も落ちている。。素振りをやっていなかった。
●ドライバーに一枚2グラムの鉛を1~2枚張り素振りをした。ヘッドスピードが出る。竹ほうき振る方法もある。
●週2回なら筋肉が覚えているうちに、次の練習に取り組める。
●コーチは1週間ぶりくらいに見たほうが、生徒の変化に気づく。
◎脚長おじさん;わかっていることが多い。でも、確認することに意味もある。
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全豪オープン シングルス「ナダル」全豪で初優勝。
これで、「フェデラー」との対戦成績、5連勝とした。'09年シーズン当初ですが、今年一年の戦いを象徴するか。
脚長おじさんは、ナダルさんの写真のグリップに注目し、ただ驚くだけ。真似が出来ない。今の世代は当然のグリップでしょう。
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女子シングルス決勝進出を決めた、「サフィナ」(ロシア)さん。22歳。すごいパワフルなレデイが登場します。
決勝で、セリーナ・ウィリアムズと対戦する。

杉山愛さん、昨日の準決勝戦の写真です。ジャンピング・バックハンド・ハイボレーなる業ですが、よくもまあ難しいプレーをこなしていますね。世界のトッププレーヤーには当然ですか。ハンチェコバさんも前にいるから、お二人で良く攻めているんだ。30日午後にセリーナ/ビーナス・ウィリアムズ姉妹との決勝戦。夕方には結果が判明しています。
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全豪オープン、女子ダブルス杉山・ハンチェコバ(スロバキア)組6−1,6−2アグネシュ・サバイ(ハンガリー)エレーナ・ベスニナ(ロシア)組。
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西脇順子・細川昌子組が和歌山ベテランオープンで優勝されました。
おめでとうございます。
◎脚長おじさん;南の和歌山にも、強い寒気来襲。試合の日程が遅れているようですが、前半のベテラン戦は終わったようです。
ブログを開始してから、まだ一年終わっていません。
西脇さんは、ベテランの優秀な戦績を数多く残しておられるジャパンのトッププレーヤーですが、この一年間体調不調で、トーナメントには顔を出しておられませんでした。ようやく復帰され、早々に優勝です。体調とにらめっこでしょうが、ご健闘を祈ります。
トーナメント・ベテラン戦は、皆さん何にかしら不調を抱えて戦っておられます。
調整し、復帰され、また不調になどと、しょっちゅうです。また、若手と違い、それを隠しません。その上での戦いです。
暮に、久しぶりにお会いしたクラブの先輩。N大OB”W”さんは、脚長おじさんの顔見て、一言。
テニスを戦う仲間は、増えることはないんだ。
少し元気になった、おじさんを励ましていただきました。
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守屋 明さん!
ごめんなさい。昨年12月開催の京都オープン・ダブルス優勝おめでとうございます。遅まきながら、報告します。シングルスも準優勝とご健闘でした。でもちと、残念だったと思います。
ネット上で、京都テニス協会が記録報告が遅くなったことを詫びていました。脚長おじさんもお詫びします。
なお、1月8日から開催の、和歌山オープン戦の結果が判明していると思いますが、判り次第投稿します。
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WBC(ワールドベースボールクラシック)監督選任プロジェクトが、けりがつき収まったと思います。ご苦労様です。
加藤良三コミッショナーが発想し作られたこのたびの「第2回WBC体制検討会議」は、お膝もとのコミッショナー事務局、プロ野球球団関係者、ひいてはプロ野球を愛好人々に、大きなカルチャーショックを与えていると思います。
世の中、簡単には進みません。しかも歴史的に見ても昭和の始めから100年とは言いませんが、長い歴史の中で、一つの軸を中心に動いてきたプロ野球です。この長い歴史を振り返ってみましても、何かを動かす変化を求めるのに、常識的には、脚長おじさんは同じ時間が必要と考えます。勿論、これを短縮するのが智恵です。
サッカーには、関係者諸侯が平気で”サッカー文化”を広めるためという言葉が出てきます。アメリカ大リーグ関係者からも同じく野球文化という言葉が出ています。”興行的”にみますと、日本国内では、まだまだプロ野球の力が勝っていると思います。しかし、先は誰も予測出来ません。
この度の、”WBC”に関するアクションが歴史的に見て、大きな一石を投じたことになるよう、引き続き”着手小局”をつらぬき、明るく楽しいプロ野球の世界を築いていただきたいと思います。
加藤良三コミッショナー、フレーフレー!
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おかげ様で身体の具合が、楽になりつつあります。皮膚の劣化の改善があと一息。お天気もよく、5月以来半年振りに倶楽部へ行きました。それで、とうとうコートにはいりました。昭和23生加古川在住のMR.M(初対面)の、サーブ練習のレシーブを受けさせてもらいました。足がふらふら、手が動かない、あれもこれもあ~あ!手の平はラケットを持っても痛まなかった。一安心。

「ハッピーママさん」コーチです。お世話になっています。内緒ですが、美人でしょ。

ログハウスの事務所から,藤棚と#1コートを望んでいます。此処3年で藤棚が立派になりました。憩いの場です。
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鹿島出版社作製150ページに及ぶカタログから。センターコートの両側に4面づつ。計9面。

サブコート左側4面(A~D)、外観、緑は施設全体を覆う天然の草。

図解、鹿島出版社のカタログから、もともと薄いので、ごめんなさい。
センターコートの左右両側に4面づつ、室内全体で9面。
全面ハードコート、国際基準充足。

メーンコート、今日は個人レッスン。

サブA~Dコート。

ロッカー(女子も同じ大きさ)

シャワールーム、バックアップの施設が広いんです。

設備全体を構成する、トラス。横位置でボールが見にくいことがある。

事務所内、アイデイア。”ドア・ストップ”空き缶の中には重石の石。

外に出ると、紅白の萩が見送ってくれました。
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「滑川良雄」さんが、’08年全日本ベテランテニス選手権大会で、80才クラスの単複制覇されました。おめでとうございます。
神輿が、神戸市西区平野地区の秋の本祭り、”春日神社”本殿に担ぎ込まれる大事なタイミングです。


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おめでとうございます。これで'80才単複制覇です。
神戸の身近で、2日前のシングルス優勝に続き、今日のダブルスです。ベテランがお元気でしかも、大変なご活躍をされました。あらためて、おめでとうです。後でお花を添えます。いまは出先からです。
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目下、名古屋東山公園テニスセンターで、全日本ベテラン(所謂、ジャパン)が開催中です。
朗報が飛び込んできました。
「滑川 良雄」さんが、今年が第一回目となる、全日本M80才シングルスで優勝されました。おめでとうございます。
ランク上位の対戦相手を次々と破り、栄冠を勝ち取られました。
対戦相手は、川内さんです。80才と言っても、お二人とも、大正生まれです。滑川さんは確か、大正13年生まれの今年84才です。
重ねて、おめでとうございます。
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今年のお二人の活躍は対照的でした。松坂さんは18勝3敗と昨年を上回った成績で、ワールドシリーズにも参戦。
イチローさんは、残念ながら地区ダントツの最下位でしたが、個人成績はこれまたダントツ。漏れてくる情報ではまだ判りませんが、チームが負けているといろいろともれてきます。気持ちよく日本でプレーしませんか。来年開催の、”WBC”(ワールド・ベースボール・クラシック)の世界戦に意欲を持っておられる。勿論日本代表の一員として。
大リーグと日本の野球とは、相当距離がなくなって来ていますよね。両方とも面白いです、
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朝日・日経両紙に、見方は異なりますが、”サッカー”業界の話が出ました。脚長おじさんは例よって、大好きなサッカー(但し観戦のみ、神戸のウィングスタジアムへも、テレビでも)にお願いします。
朝日さんは、先ほどの2010年ワールドカップ・南アフリカ大会に向けて、”バーレーン”戦、アウェーでのテレビ視聴率が低下した。広告の世界もテレビに映りやすいコートサイドの看板の売れ行きが悪かったことを憂えています。サッカー日本代表の人気が下がっているのではという説です。勿論、その下に国内Jリーグ戦の観客動員は順調であるという記事もある。
テレビでの収入面での危惧を説いている。その下では、国内の観客動員に対する工夫を、検討しているという記事がある。
日経さんは、図らずもテレビでのゲームの見せ方に、工夫をしてはというコラムです。
欧州で、試合会場に8台もの”軍事用カメラ”が、ピッチ上の選手敵味方計、22名の人の動きを補足し、誰がどのように動いたかが、詳細に分析される。
イタリアの「デルタトレ社」が開発した”ソフト”で、先の欧州選手権のテレビ中継で使われ、日本のJリーグ・メデイアプロモーション「小西常務」が目のあたりにしてきた。選手の全ての動き(勿論影での動きも)、パスのコース分析、選手の守備への貢献、フリーキックでは、画面が過去の様々な映像を提供する。
このデータサービスは、欧州サッカー連盟が、デルタトレ社に委託し、各国の放送局に提供していた。注目すべきは、大会主催者が、放送局を手助けし、サッカーをより楽しく伝える工夫をしていることだ。
試合の放映権を売ればそれで終りではなく、”アフターケア”で、このような視聴者向けの画面を作る手助けをする。日本でも試験的に使いたいと言う。
脚長おじさんは、球技団体戦が好きです。若いときはバレーに打ち込んでいました(強くはなかったけれど)。後に、ラグビーの試合の見方とか、戦術とか観戦するのに役立つ話を聞きました。以後、アメフット・サッカーなどの観戦にも、とても役立ちました。だから楽しく面白く、観戦ができています。
画面では見えないところの選手の動きを、画面上同時に並行して(テレビ画面を分割するとか、リプレー{済んだプレー}を分割画面を作る)見せるはど、思いつくだけでも楽しくなるではありませんか。まして、軍事用カメラで分析までしながら見せてもらえるなら最高ですよ。
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先ずは、フェデラー選手おめでとう。全英でナダルに破れ、悔しい思いをされていたようです。写真で拝見した顔が、全英当時と違って”まなこ”が落ち窪んでいますね。
スコア、6-2、7-5、6-2アンデイ・マリー(英国)。
4大大会通算13勝目(サンプラス14勝に次ぎ第2位)、84年ぶり(チルデン以来)の5連覇、と素晴らしい。27歳、ナダル・マリー・ジョコビッチと20歳過ぎたばかりの若手にはまだまだ負けられないと強い闘争心を維持している。
拍手、おめでとう。相手マリーのストロークをどうやって破ったか、まだ画面を拝見していないのが残念です。
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全英だと、あれだけ燃えたのに、全米では何かさめています。
全英は、お姉さんの”ビーナス"が、今度は妹さんが優勝です。スコアは6-4,7-5で”エレナ・ヤンコビッチ”に勝利。おまけに、世界ランキング・トップに返り咲き。
男子シングルスは、フェデラー(スイス)対マリー(英国)戦。フェデラーは全英の準優勝のあと、今回は厳しくきっちりと、勝ち上がってきた様子です。
また、マリーが、ベースライン後方からのストローク戦でナダルをやっつけたと言う記事に惹かれています。早いサーフエィス・ハードコートだけに。今のプレースタイルとは違うような気がしています。だからチェックをしたいのです。
なお、杉山愛選手がダブルスランキングで、世界4位に。
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いよいよ全米もこの週末で、男女各種目決勝戦を迎えます。
残念ながら、杉山愛(ワコール・33歳)・カタリナ・スベトロニク(スロベニア)組は準決勝で、’05年の全米覇者ペア、リサ・レイモンド(米国)/サマンサ・ストーサー(オウストラリア)組に5-7、1-6で敗退した。
テニス大好き脚長おじさんは、ここのところの杉山愛さんのプレー振りを見ていますと、30歳を過ぎ、ますますテニスにかける、トーナメント・プレーヤーとしての集中心が伝わってきます。
勝手なことを言いますが、先輩クルム・伊達公子さん(37歳?)の現役復帰が、活力の刺激にもなっているのかな。
戦う姿が、美しいです。全米が終わると、次戦全豪オープン('09年1月)に向け、早くも気持を切り替え、課題の克服を誓っていました。
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日経紙夕刊('08・9・4)からです。
(1)WTA(世界女子テニス協会)スコット会長、三日全米オープン会場の記者会見で、
4大大会(全豪、全仏、全英、全米)を除く、WTAのツアー大会で、「試合中にコーチからアドバイスを受けられる」ようになる。
コーチには、マイクの着用が義務付けられ、ファンは選手とコーチの会話をテレビを通じて聞く事が出来る。1セットにつき1回だけ。
相手が、コートでメデイカルブレークを受ける際もアドバイス可能。
脚長おじさんは、ちょっと判りませんが、ただひたすらマスコミ受けを狙ったものですかね。昔人間にはピンと来ません。勿論他のスポーツで採用しているものもあります。日本で盛んなバレーボール試合とかです。
採用するつもりがない(出来ないも含む)競技も沢山あります。人と人、個人の戦いには、肉体と頭脳両方をフルに駆使します。脚長おじさんは、こちらを買います。
(2)秩父宮ラグビー場の芝生を前面改良です。
いよいよ、明日から日本ラグビー・トップリーグが開幕します。
脚長おじさんが好きな団体競技です。昔同志社大学のOBから、ルールとか戦術を教えていただいてから、面白く、好きになりました。12月第一週の、関東大学リーグ戦の早明戦などは、欠かさず観戦にいきました。
ラグビーの聖地とも言える、秩父宮ラグビー場の芝を、今年4月まで東京・西ガ丘サッカー場(正月開催の高校ラグビーの甲子園)で整備を担当された、グラウンドキーパー「渡辺茂さん」が、改良に取り組みました。
深さ30センチの床土の上層15センチの砂を撤去し、新たに”砂と土”を50%づつ配合した土壌を敷き、その上に夏芝を張りなおした。
スクラムというサッカーにはない激しい芝への圧力に耐えられるか、土日計4試合の日程も負担が大きい。「芝は生き物、改良でシーズン終盤(三月初旬)まで芝を良い状態のまま保てるかっどうか」と考え、芝刈り、冬芝の種まき、土壌の補修など適切に行う。
グラウンド・キーパー暦30年の、渡辺茂さんも気持を新たに開幕を迎える。
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日本のテニス好きの男の子達は、錦織 圭さんのベスト8を賭けた戦いに夢中になりました。その間、杉山愛さん/カタリナス・ベトロニク(スロベニア)組が、順当に勝ち上がり、準々決勝戦でドミニカ・チブルコバ(スロバキア)/ビルジニ・ラザノ(フランス)組に6-1、4-6、6-3で勝利し、準決勝へ進出した。
杉山愛さんは、ダブルスが得意で過去4大大会で、活躍され女子ダブルス世界ランキングナンバーワンを張ったこともありました。今回の大会では好調で、ご本人はファイナルまで残り、勝ちたいと口にされています。
ご健闘を祈ります。
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オリンピックに追われて、疲れまして、最終成績のチェックがおそくなりました。
先ず、滑川良雄さんM80D優勝おめでとうございます。パートナー平井泰さんとはとても相性が良いようですね。秋のジャパンもご健闘下さい。(別会場、甲子園テニス倶楽部)
次は、M65D安藤経世・水田浩組残念ながら準優勝ですが、ジャパンに向けてご精進を。ご健闘を祈ります。それと、パートナー水田浩さんは単複を制せられた。お強いです。おめでとうございます。
5カ目まで応援に足を運んでいました、W65単複の最終結果は次の通りです。
シングルス優勝 水田 浩さん 準優勝 福永 崇さん
ダブルス優勝 田口 正樹・柴田政剛組 準優勝 安藤経世・水田浩組
皆さん、秋のジャパンでのご検討を祈ります。
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今日は」、M65S&Dのベスト8の熾烈な戦いです。応援に忙しく写真は上げられません。
シングルス結果は、#1~4の上位シード全員が勝ち残りました。
勝者は、#1シード田口正樹さん、#2シード福永崇さん、#3~4シード水田浩さん&恩智宗和さんです。勝者は気力&体力充実の証か。
ダブルスは、4戦の内2戦のみ応援し結果勝者は、向高裕邦・山中一彦組と安藤経世・水田浩組。
明日が準決勝戦です。昨年は会場が西宮・薬業鳴尾浜テニスコートへ変わりましたが、今年は同じ会場のままです。また応援に出かけます。
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今日話題の”鉄人”守屋明さんが、我が家へ手術後2度目の来訪ありました。
チェックが遅れていました、北海道選手権でシングルス優勝と気持ちよく話をされてお帰りになりました。勿論、脚長おじさんの顔をわざわざ見にお見えいただいたのですが、嬉しいことです。感謝しています。鉄人は、明日から東北選手権参戦のため、遠征のよしでした。ええ色に焼けてはりましてなあ、見比べたくありませんでした。
シングルスで今年10月のジャパン大会出場が確定しているようです。一年間のポイントの累積がランキングに反映され、その結果で出場可否が決まります。重ねておめでとうございます。
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JTA(日本テニス協会)へのアプローチから、地域のトーナメント結果への道が開かず苦労していましたが、先輩からの助言で無事今日開通しました。
トーナメントも10月のJAPANに向け佳境に入っていますが、8月の関西選手権に向かって皆さん健闘されています。
(1)四国選手権;M65ダブルス小幡隆士さん組優勝、W65ダブルス伊藤寿美子さん組優勝。
(2)北海道選手権;Wシングルス伊藤寿美子さん優勝、同ダブルス伊藤寿美子さん優勝。
(3)軽井沢トーナメント;(関東での夏の風物詩ともいわれる、歴史があるトーナメントです。皇室関係者も参加されます。)W70ダブルス藤浪あきらさん組優勝。
日頃のご精進の賜物でしょう。おめでとうございます。10月のJAPANに向かってもう一分張りですね。
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また、書籍(「奇跡のトレーニング」、最近の「ウオーキング革命」)を購入に走ります。試合に出ないと、本ばかりです。
小山 裕史さん(’56年生まれ)は在学中神経筋制御、生体力学を研究、早稲田大学院を卒業。故郷鳥取に戻りスポーツ施設「ワールドウィング」を主宰されています。国内最高レベルのアスリートが集っています。
マラソンの佐藤敦之さん、柔道の内芝正人さん、テニスの杉山愛さん、野球の中日岩瀬仁紀さん、山本昌さん、ゴルフの青木功さん、サッカーの本田圭祐さん種目を問わず小山さんとコンタクトがある。勿論、腰痛、頚椎ヘルニア、脳梗塞のリハビリのために訪れる人も増えた。
昨日の日経紙ですから皆さま方はチェック済みだとは思いますが、今、脚長おじさん始め多くの方々が実行しているトレーニング方法とは、大きく異なります。
従来のトレーニングは、最初から最後まで負荷を掛ける、終動であるが、トレーニング初動時だけに適切な負荷を掛けることで、神経と筋肉の機能が改善され、関節の稼動域が広がりまひ改善効果も生まれる。
3年前から、文部科学省の学術研究フロンテイア研究プロジェクトに、また、厚生労働省の介護予防市町村モデル事業にも採択された。
301本目の投稿が、”スポーツ”というのはまた嬉しいです。
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彼は神戸オリックス在団した頃から、”とーもちゃん”のお陰で数回”神戸グリーンスタジアム”いまは、スカイマーク球場。外野席から応援するというので行きました。一味違うプレーを続けていました。200本を記録した翌年、はてどうなるかと見ていましたが、見事に翌年も大活躍でした。それから、かれの言動や活躍を見てきましたが、鮮やかです。
今日の夕刊に、現地アウェー球場での寸評がありました。敵地ファンも三塁側マリナーズファンの拍手後にバックスクリーンに、3000本達成が紹介されると、レンジャーズファンにも広がり、スタンデイングオベーションをするファンもいた。
日本の野球で、イチローが残した安打本数を加算しての記録にたいし、観客がここまで拍手を贈ってくれたことが嬉しいですね。日本の野球をきちっと評価してくれている証拠ですもの。
イチローさん、おめでとう!これからも、ご活躍下さい。
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脚長おじさんは30才まで、バレーボールにお世話になっていました。狭いコートに六人も入り、選手間のコンビネーションが凄く微妙に大切に絡む、本当に面白いチーム競技(使う面積が一番狭い)です。背番号一番を背負う"栗原恵"他みんなが良いプレーをし勝ちました。ナイスゲーム!!
もう一枚は、この地域の結構多くの農家が作付けしている、"いちぢく"の畑です。年間通して観察していますので、木が枝を伸ばし懸命に実を付けている様が"けなげ"です。秋から冬にかけては、太い幹を残すだけで、防寒対策に白いペンキのようなものを塗り付けていました。そんな姿から、今の様子が美しい。夏の終わり頃には、結構美味しい熟した実を毎年戴いています。
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きっかけは、サッカー協会の人事です。
あれは震災直後の新神戸駅での出来事です。脚長おじさんは当時まだ神戸と東京を行ったり来たりしていました。その新神戸駅で、カズさんはブラジルから日本に来ていた若いサッカープレイヤーと一緒でした。店の中や窓越にカズさんに大勢のファンが騒ぎ立てました。その時にカズさんが立ち上がって、回りのファンに連れの選手の紹介をしたのでした。ブラジルで注目を集めている選手だと。 サッカーは試合中にアイコンタクトとか、最近は誰かがボールを触ると、他の選手がいち早く動き出すとか、チームプレーの面白さを堪能させてくれます。仲間を大切にとの想いは、他の競技でも通じるものがありますが、サッカーは尚更大切にしている。
前置きが長くなりました。サッカー協会の犬飼新会長が、クルム伊達公子さんと平尾誠二さんを役員に迎え入れた。何かを進めようとする方はこの位思い切ったことをやっても良いんじゃありませんか。広くスポーツマインドを持った人材は競技の枠を簡単に越えられると考えます。
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脚長おじさんが愛するテニスに関する記事です。日経紙朝刊と昼に食事をしたところで読ませてもらった、読売・スポーツ報知、計3紙の見比べです。
「パーム・イアンターナショナル・テニス・アカデミー」7月1日完成、8日にお披露目。彼女が生まれ育った神奈川県茅ヶ崎市に開設した。
(1)日経紙では、全豪のサーフイスと同じコートを含む4面保有し、「現役中にホームコートを持つのが夢だった。北京の前に完成させたかった。」2001年から続ける「杉山愛ジュニア育成基金」を元にしたスクールを併設、同基金から育った”森田あゆみ”さんと北京でダブルスに出場する。勿論彼女はシングルスも出場する。
(2)読売紙では、残念ながら2面あるスポーツ面には、テニスに関する記事はゼロでした。
(3)スポーツ報知(読売系)は、日経と同じくらいの分量の記事です。ただ、ハードコート2面、オムニコート2面と記述があり、彼女が茅ヶ崎市栄誉市民賞を受ける。ただ、ジュニア育成に関する記述はない。
たった、これだけですが、脚長おじさんはテニスを愛しているだけに、違いが痛いほど気になります。それにしても、こんな形で愛ちゃんがテニスとの関わりを持ち続けようとされている。素敵です。
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ロンドン現地時間午後8時過ぎまで、試合続行された。
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数日前の日経紙朝刊スポーツ欄記事から。
今欧州サッカー選手権(国別)で、ドイツとスペインが決勝に進出し注目を集めている。関連して、目下ドイツチームのフィジカルトレーナーとして活躍している、日本人がいる。アメリカアリゾナ州に本拠を置く、”アスリーツ・パフォーマンス”社(ap) の社員として、ドイツチームに招聘され参加しアドバイザーとして評価されている。ap社は独自の理論を持っているということで、内容は記事には具体的には記述されていませんが、「休ませすぎると体が起きるのに時間がかかる。あまり休ませない。」とか、「フィットネスは勝因にはならないが、敗因にはなる。」とか、どうも今までの常識とは異なる考えがあるようです。ベテランに向くかは、要チェックです。
欧州選手権という非常にたてこんだ日程の中で、ドイツチームは全23選手が決勝に出られる体調をキープしているという。恐るべし。
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今日ネットで確認出来ました。おそまきながら、おめでとうを申し上げます。
M70S守屋さん準優勝。M70D守屋さん和泉さんペア優勝。 W70D西脇さん藤井さんペア優勝。W65S伊藤さん優勝。
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写真(クラブハウス)が第83回大阪毎日ベテランテニストーナメント会場のひとつです。テニスコートは周辺に16面あり、木々が視界を満たしてボールを追いかけるのに最高の環境です。今年初めて大毎ベテラン戦の会場になりましたが、これからも会場にして貰いたい。
今日も応援に、M65シングルスは奈良国際テニスクラブの浦崎さん(ノーシード)が決勝進出、相手は関東の水田さん。NO.1〜8シードが全て落ちている。今年は戦国時代の幕明けかと仲間が囁く。明日も決勝戦の応援に行きます。
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